Abysse
Raphaele Reponty と Hanalei Reponty-Gudauskas の母娘デュオは、サステナビリティとエンパワーメントを第一に考えたスイムウェアを作るため、2015年にカリフォルニアを拠点とするブランド Abysse を設立しました。 スポーティな要素と官能性が共存するシルエット、カット、パターンにより、シックな女性らしさと機能的な動きやすさが見事に融合されています。 ビキニやフルボディ スイムスーツには、ゴーストフィッシングの原因となるネットを再利用した再生ナイロンを含むリサイクル素材を使い、地元で製造しています。 滑らかで耐久性に優れたウェットスーツは、従来のネオプレンに代わり、環境に優しい石灰石を使用して日本の山本化学が開発した高級素材ジオプレン製です。 スタイリッシュでサステイナブルなスイムウェアをリードする Abysse は、世界中の海とそこで泳ぐアクティブな女性たちを支えています。